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冬休みに入ったら、読みたい本

もうクリスマスがすぐそこまで迫ってきていると思うと、「あー、クリスマス・カードを書かなくちゃ」とか「クリスマス・プレゼントはどうしようか」など、色々と余分なことを考えてしまって、学期末だというのに気分は既に冬休みモードです。

barack

昨日のエントリーで、「冬休みはのんびり過ごすゾ!」宣言をしましたが、さて何をしてのんびり過ごしたいのかというと、私の場合は読書。夏の終わりから今学期中に入手した本が列を成して待っているので、冬休み中に読んでしまいたいのです。

ということで、ここで冬休み中に読もうと思っている本を一挙公開!

まず最初の一冊はバラック・オバマ上院議員(イリノイ州)の新刊本、"The Audacity of Hope"。大統領候補としての出馬もささやかれているので、オバマ上院議員からは目が離せません。この本の詳細を知りたい方はこちらからどうぞ→ The Audacity of Hope

complication

二冊目はボストンの Brigham and Women's Hospital で外科医として働くアトゥル・ガワンデ医師の著書、 "Complications"。 Brigham and Women's Hospital は骨折した時にお世話になったり、幼馴染みがリサーチをしていたりで、何かと個人的に縁のある病院です。この本の詳細を知りたい方はこちらからどうぞ→ Complications: A Surgeon's Notes on an Imperfect Science

関連エントリー: Complications -ボストン関連の一冊-


idea

そして三冊目は、以前のクラスメイトが私の四年制大学編入を機にプレゼントしてくれた本、 "The Idea Factory"。マサチューセッツ工科大学で大学院生として過ごした時の体験を著者が綴った本です。この本の詳細を知りたい方はこちらからどうぞ→ The Idea Factory: Learning to Think at MIT

それぞれの本を読み終わったら、また簡単な感想をアップしたいと思います。気長にお待ちくださいね。


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